ブログのトータリズム

体やホルモンの不調時

2011年02月18日

ホルモンの異常や子宮の病気などで、黒皮症になることもあるからです。半信半疑ながら病院に行った彼女は、初期の子宮癌を発見され、すぐに手術をしました。術後の回復も順調で、健康的な肌の色を取り戻し、気にしていた黒皮症も治ってしまったのです。後日この主婦は、「生命びろいをした」とそのメーカーにお礼をいいに行ったそうです。彼女の場合、クリームの品質以前に、体調や素肌状態の面でトラブルを招く要因があったというわけです。このように、婦人科系の病気でホルモンの分泌がおかしくなったり、体の機能が弱っていたりすると、肌状態も知らず知らずに低下しています。ふだんなら、その化粧品を使ってもこれといったトラブルはないのに、体やホルモンの不調時には、過敏に反応してしまうのです。

【おすすめ】
立川のエステサロンPMK